相乗り・移動
同じ方向へ行く人や、少しだけ移動を助けてくれる人がいたら助かる時に。
WHAT IS KALAS?
困っている人は、お願いしたい場所の近くにいる人へ頼めます。できることがある人は、近くの困りごとを見つけて手を貸せます。
「場所」からつながる。 だから、知り合いがその場所にいなくても頼める可能性があります。
ONE APP, MANY MOMENTS
「これくらい、誰かに頼めたら助かるのに」。
そんな場面を、自分の生活に当てはめてみてください。
同じ方向へ行く人や、少しだけ移動を助けてくれる人がいたら助かる時に。
自分はいま行けない。でも、その場所にいる誰かならできる。そんな用事に。
その日、その会場にいる人だから頼める小さな手助けを、近くから。
一時的に使いたい場所や、近くで空いているスペースを探したい時に。
一人では運びにくい、受け取りに行けない、誰かの手が少し欲しい時に。
名前のつかない小さな困りごとでも、『友達なら頼めるのに』と思ったら入口はKALAS。
THE KALAS FLOW
「困った」から「頼めた」まで。
難しい機能を覚えるのではなく、この4つだけ。
業者を探すほどではない。でも一人では少し困る。そんな小さな頼みごとから始められます。逆に『これなら手伝える』から始めてもOKです。
›現在地だけでなく、お願いしたい場所の周辺も見られます。困りごとを投稿することも、近くのカラスや依頼を探すこともできます。
›依頼したい人はカラスを、助けたい人は困りごとを見つけます。距離だけでなく、内容や条件を見て相手を選べます。
›チャットで内容・日時・場所・報酬を確認。条件をKALAS上に残し、双方が納得してから支払い・実行へ進みます。
WHY A MAP?
たとえば、「この場所で手を貸してほしい」と思った時。KALASなら、その場所と、周辺にいる人を同じ地図で見られます。
現在地だけでなく、忘れ物を受け取ってほしい場所、イベント会場、駐車したい場所など、お願いしたい場所の近くから探せます。
実際の地図を見てみる →AFTER YOU FIND SOMEONE
相手が見つかった後も、いきなり任せるのではなく、確認してから進みます。
何を・いつ・どこで・いくらで、をチャットと契約条件で確認します。
›内容を確認し、お互いが納得してから取引を開始します。条件変更時はもう一度確認します。
›依頼者は作業開始前にKALAS内で決済。支払いとカラスへの精算状態は分けて管理します。
›作業後は完了確認。その後の精算・評価まで、取引の流れをKALAS上に残します。
SAFETY & TRUST
大切な条件は口頭だけにせず、KALAS上で確認。双方の合意、支払い、完了までを画面上に残し、「言った・言わない」を減らします。
KALAS EVENT
ブース、ステージ、案内、主催者からのお知らせ。その日、その場所に必要な情報と手助けを一つにまとめます。
START FROM THE MAP
見るだけならログイン不要です。地図を開いて、あなたの近くや、お願いしたい場所の近くを見てみてください。