マルシェ・商店街・フリマ・地域イベントの主催者様へ

いつものイベントに、
更新できる地図をひとつ。

紙の会場図も、今のWebサイトもそのまま。
お店や受付をスマホで見つけやすくする補助マップを、まず小さく試せます。

会場選択→イベント名・日時入力→無料ログインして保存。来場者の閲覧は登録不要。

✓ 既存案内と併用✓ 1ピンから開始✓ 後から情報更新
マルシェやフリーマーケットで、スマホ会場案内を追加するイメージ
AI制作の説明画像です。画像内の地図・画面・URLは実際のサービス画面とは異なります。試用は画像または上のボタンから開始できます。
ひとつ追加するだけ

今の運営を変えずに、
来場者の「どこ?」を減らす。

会場案内の紙とスマホの補助マップを同時に見る来場者のイメージ
紙の案内を残して、変更情報だけスマホに。画像は使用イメージです。

紙の案内をやめたり、全店舗を一度に登録したりする必要はありません。

01

来場者へ

行きたい場所を 地図から見つける

お店・受付・休憩場所などを地図で案内。閲覧だけならアプリのインストールもログインも不要です。

02

主催者へ

紙の案内は残して 変更情報を足せる

当日の場所変更や売り切れ・時間の変更を、投稿した案内ピンの内容から更新できます。

03

出店者へ

案内の入力を 分担できる

主催者が投稿権限・コードを設定し、出店者が担当する案内を更新。すべてを主催者だけで入力する必要はありません。

使い方は、会場に合わせて

地域の催しにも使えます。

マルシェ、フリマ、フードフェス、地域イベントの会場案内イメージを並べた画像
複数のイベントでの活用を描いたイメージです。KALASの実導入実績や実画面を示すものではありません。

商店街・街歩き

複数の場所を行き来する

店舗・企画・受付などを通り沿いに案内。実際の位置は主催者が確認します。

朝市・マルシェ

出店場所の変更を知らせる

お店の案内をピンに追加し、当日の変更時には情報を書き換えられます。

フリマ・地域の催し

探しやすい会場案内を添える

案内所やトイレ、企画の位置などから少しずつ追加。紙の会場図と併用できます。

※小さな区画が密集する会場、屋内の階層やブース番号などは、地図の緯度・経度だけでは正確に表せない場合があります。掲示する位置は主催者が確認してください。

START WITH ONE PIN

まず会場に、
イベントピンを1つ。

最初から50店舗すべてを入力する必要はありません。イベント作成後、主催者が必要な案内を追加していけます。

会場の位置を選ぶ、イベント名と日時を入力、保存するという最初のイベントピン作成手順を示すイメージ
操作イメージです。保存には無料ログインが必要です。画像内の画面やQRコードは実際のサービスとは異なります。
  1. 01

    会場の場所を選ぶ

    地図を動かすか、地名・施設名で検索して位置を指定します。

  2. 02

    イベント名と日時を入力

    まずは会場を示すイベントピンを1つ。ここまでログイン不要です。

  3. 03

    無料登録して保存

    保存時はログインが必要です。後から店舗・受付などの会場内ピンを追加できます。

会場の場所を選んでみる
LOOK BEFORE YOU TRY

まずは閲覧サンプルで、
会場案内の雰囲気を。

現時点で公開しているのは大学祭用の閲覧専用サンプルです。一般イベントの公式導入事例ではありません。操作やピン詳細の参考としてご覧ください。

大学祭サンプルを見てみる
よくある質問

導入前の疑問にお答えします。

すでに紙のマップや公式Webサイトがある場合も使えますか?

はい。既存の案内を置き換える必要はありません。補助的なスマホ会場案内としてリンクやQRコードをご案内いただけます。QRコードの掲示は主催者の判断・準備が必要です。

来場者にも登録が必要ですか?

来場者が公開イベントマップを閲覧するだけなら登録は不要です。主催者によるイベント保存、出店者によるピン投稿・編集にはログインや所定の権限が必要です。

イベントピンを立てたらすぐに公式イベントになりますか?

いいえ。作成直後は主催者確認前のイベントとして扱われます。KALASへの掲載だけで主催者による公式採用や会場内の位置の正確さを保証するものではありません。

何店舗から始める必要がありますか?

店舗を全部登録する必要はありません。まず会場を示すイベントピンを1つ作り、その後に必要な案内ピンを5〜10か所程度から追加する進め方も可能です。

1開催分の無料実証は可能ですか?

主催者様向けに1開催分の無料実証をご提案しています。会場・実施内容・QR掲示等の進め方は、事前にご相談のうえ個別に調整します。

SMALL START, REAL EVENT

最初は、小さく試す。
良ければ、次の開催にも。

商店街・マルシェ・地域イベントの主催者様へ。既存の案内を活かしながら、1開催分の無料実証についてもご相談いただけます。

地域イベント主催者が会場案内の無料実証について相談するイメージ
無料実証の相談イメージです。画像中の画面・URL・QRコードはダミーです。

公開イベントは来場者の登録なしで閲覧可能です。会場作成や編集には無料ログインと必要な権限が伴います。