来場者へ
行きたい場所を 地図から見つける
お店・受付・休憩場所などを地図で案内。閲覧だけならアプリのインストールもログインも不要です。

紙の案内をやめたり、全店舗を一度に登録したりする必要はありません。
来場者へ
お店・受付・休憩場所などを地図で案内。閲覧だけならアプリのインストールもログインも不要です。
主催者へ
当日の場所変更や売り切れ・時間の変更を、投稿した案内ピンの内容から更新できます。
出店者へ
主催者が投稿権限・コードを設定し、出店者が担当する案内を更新。すべてを主催者だけで入力する必要はありません。

商店街・街歩き
店舗・企画・受付などを通り沿いに案内。実際の位置は主催者が確認します。
朝市・マルシェ
お店の案内をピンに追加し、当日の変更時には情報を書き換えられます。
フリマ・地域の催し
案内所やトイレ、企画の位置などから少しずつ追加。紙の会場図と併用できます。
※小さな区画が密集する会場、屋内の階層やブース番号などは、地図の緯度・経度だけでは正確に表せない場合があります。掲示する位置は主催者が確認してください。
最初から50店舗すべてを入力する必要はありません。イベント作成後、主催者が必要な案内を追加していけます。

地図を動かすか、地名・施設名で検索して位置を指定します。
まずは会場を示すイベントピンを1つ。ここまでログイン不要です。
保存時はログインが必要です。後から店舗・受付などの会場内ピンを追加できます。
現時点で公開しているのは大学祭用の閲覧専用サンプルです。一般イベントの公式導入事例ではありません。操作やピン詳細の参考としてご覧ください。
はい。既存の案内を置き換える必要はありません。補助的なスマホ会場案内としてリンクやQRコードをご案内いただけます。QRコードの掲示は主催者の判断・準備が必要です。
来場者が公開イベントマップを閲覧するだけなら登録は不要です。主催者によるイベント保存、出店者によるピン投稿・編集にはログインや所定の権限が必要です。
いいえ。作成直後は主催者確認前のイベントとして扱われます。KALASへの掲載だけで主催者による公式採用や会場内の位置の正確さを保証するものではありません。
店舗を全部登録する必要はありません。まず会場を示すイベントピンを1つ作り、その後に必要な案内ピンを5〜10か所程度から追加する進め方も可能です。
主催者様向けに1開催分の無料実証をご提案しています。会場・実施内容・QR掲示等の進め方は、事前にご相談のうえ個別に調整します。